プロフィール

Author:めいたん
名前 めいたん(めぐ)
<年齢> 28歳
<職業> 主婦?
<趣味> ひっそり妄想にふけることです。

<好きなお酒> びーる。ちゅーはい。(炭酸が入ってるのか、甘いのが好きさ。お子ちゃまなのさ。)

<今したいこと>
楽しいお酒を飲んで、ベロ〜ンってなって、誰かに、ダルダルに甘えた〜〜い。ゴロゴロ・・・・♪。

あとは、なにを自己紹介したらいいのかわからないので、また、増やして行こうと思います。
よろしくお願いします。


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SMパーティ

Aは、唇を離すと色々な道具が並べられたテーブルへと向かう。
私は、口付けで疼き始めた体を、ギュッと抱きしめる。
Aは、すぐに戻ってきた、その手には真っ赤なロープが握られている。
「さぁ、こっちにおいでメグ。」
Aは、私の手を取る。私は言われるままについていく。
Aは、フカフカのカーペットの上へと連れて行く。
「メグ、これからコレで君のことを縛ってあげるよ。
君の白い肌に、とっても似合うよ。」

そう言われるだけで、私の体はイヤらしく反応し始める。
「メグも縛って欲しいかい?」
「はい・・して欲しいです。」
私は、欲望のままに答える。
「じゃ、自分で下着を全部脱いでごらん。
メグの全て俺に見せなさい。」

私は、一瞬迷うが、言われるままに答える。
「はい。」
私は、ブラジャーに手をかけ、フォックを外す。
Aは、そんな私の行動を満足そうに眺めている。
私は、ブラジャーを外し、そのまま下に落とす。
次にショーツに手をかけたとき
「メグ、周りを見てごらん。
メグのイヤらしい体につられて他の人が、こっちを見ているよ。」

「えっ・・・」
私は、顔をあげ周りを見る。
確かに何にかの人が、私たちの方を見ている。
私は、羞恥心いから体がカッと熱くなる。
「早く脱ぎなさい。メグ。」
私は、ショーツを下ろし脱ぎ去る。
A以外の人間にも見られていると思うと私のから体は、熱く疼いてしまっていた。

Aは、私へと近づき
「いい体だ。まだ触れてもいないのに、こんなに乳首を尖らせて、かわいがられるの待ちわびている。」
Aは、そう言うと指先で乳首触れる。
「やっんん・・・・」
たったそれだけで私の体には痺れるような快感が突き抜ける。
Aは、楽しそうに微笑み、私の後ろへと周り、縄をかけ始める。
まず後ろで両方の腕を縛られ両手の自由が奪われる。
そのまま器用に上半身を縛り上げていく。
次ぐに幾つかの玉をロープにつくり下半身へ巻きつけなれる。
ロープは、足の間を通され秘部へと押し当てられる。
私は、体中に張り巡らされたロープが動くたびに擦れ、私に甘い疼きを与える。
またまたすごく開いてしまいました。
書きたかったのだけど、妄想が上手くまとまらなくって(;_;)シクシク
これは、実生活の日照りが、原因なのかな?
未だに日照りは、続いて降ります。
この間久々に・・・みたいになったけど、すごくダンナの誘い方がキモクてしませんでした。
お口でしたのですが、久しぶりだったからか、かなりあっけなくイってしまったので、オイオイって思っちゃいました(爆)

それよりも、私すごく面白いのまた見つけちゃいました。フフフ・・・
前回は、乱交パーティだったけど。今回はSMパーティの募集ページ見つけました。
しかもけっこう色々詳しく書いてあって、私一生懸命読んじゃいました。
私が、一人身だったらかなり真剣に参加を考えていたかも知れないです。
行きたいよーーー。
何するのかな?
知りたい。知りたいよ。。。
そこの会員になったら事後報告とか見れるのかな。
入っちゃおうかな?
なーーんて、だめかな?

まあ、そんなことよりその募集のとこにすごく興味惹かれることが書いてあったの。
応募資格に“sの方は、最低でも縛りができる方”って書いてあった。
最低でも縛りができることってなんか、ドキドキしてしまうよね。
なにするの?超――知りたいよ。
きっと最低でも、きっと縛られちゃうんだよね。
それから・・・・・。いいーーーー!!されてみたいよ(;_;)

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こんばんわ。

すっごく久しぶりです。
実は、かれこれ5.6ヶ月Hなし、なんか枯れてきた気がします。
そして、なぜかチョコ無性に食べたくなるときが、増えてきました。
まだ、かろうじて20代なのに、コレでいいのかな?
やばくないですか?
うーーーん。Hってどんなのでしたっけ?
でも、なんか旦那さんとは、そんなにしたくないんだよね。
めんどくさい?ってチョットワガママだよね。
ダンナ意外となんて、きっとムリ。
浮気する甲斐性なんか、わたしにないし(/_;)
それに、もっと素材が良くないと、相手にされないしね(笑)
欲求不満なはずなのに、妄想も”パッ”としないし、体もいまいちだし(ーー;)ふぅ〜。
最高〜〜〜!!って感じのHしたいぞおおお〜〜。なーーんっね(爆)

グチってチョットすっきりしちゃったっす。
次こそは、ばっちり妄想しちゃいたいと思います。
では、では、またね。。





こんばんわ。

おひさしぶりです。
最近、忙しくてサボってばかりです。
すみません。
気がついたら、どうコメントしていいか、わからないコメントが多くて返してないです。
返したほうがいいのかな?
もしかして、男の人と間違われてるのかな?って最近思ってます。
まあー、いいっか(-_-)

どうでした?羞恥倶楽部?
興奮していただけました?
いまいちかな?

最近、リアルな性生活が、3,4ヶ月ないので、エロモード爆発って感じで、感覚がおかしい気がします。
でも、だんな様とするの考えると、イマイチ燃えない気がします。シクシク(;_;)
でも、したーーーい。って言うジレンマにおそわれちゃってます。


 

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「ちゃんと言わないと、いれられないよ。」
私は、欲望のまま、黒い男性性器を模ったバイブを取り、欲望の蜜をたらすアソコ押し当てた。
バイブの先端の太いくびれが、肉襞を押し開き奥へと入って食う。
待ち焦がれた圧迫感が、快楽の海へと私を、落としていく。
もっといっぱい。
「ああん、いい、、もっととんん・・」
私は、腰を揺らし、バイブを飲み込んでいく。
出したり、突いたり、手をはげしく動かしバイブで、犯していく。
その度に、グチョグチョと、イヤラしい音を立て、蜜があふれでる。
「メグちゃん
なんて素敵なんだ。」

そう言って、男たちは、次々に自分たちの、チ〇〇だし、こすり始める。
「ああ・・・もっと見て。
きもちいい。。いやらしいメグをもっとみて。」

「いいよ、いいよ。
いっぱい見てあげるよ。だからもっと、もっといやらしい姿を見せてごらん。」

「はい。」
私は、さらに激しく、バイブを動かし快感求める。
「もうだめ。
いっちゃうううんん、ああああ・・・」

私の中で、何かがはじける。
たくさんの溢れ出た汁が、飛び散る。
私は、開放感と、快感に、呆然となる。
「メグちゃん。気持ちよかった?」
「うん。」
私は、呆然と答える。
「でも、まだ終わりじゃないよね。」
「さあ、これを舐めてごらん。」
そう言って、男が別のバイブ私に渡した。
私は、言われるままに、それを口に含みペロペロと舐めていく。
そのうちに意識がはっきりして、私は、夢中になってそれを舐める。
そのとき、まだ入れたままのバイブが、私の中でグリグリと動き始める。
「ああ、んんん。だめ・・・。」
私は、再び腰を揺らし始める。
「だめじゃないだろ。しっかりおなめ。」
「そうだよ、メグちゃん。
俺たちにもっと、いやらしい姿見せてくれよ。」

男たちがそういうと、さらに中のバイブが、激しさをまし、私を犯す。
私は、言われるままに、もうひとつのバイブを舐める。
男たちは、そんな私の姿見ながら、自らの欲望を、擦り上げている。
男たち、荒い息使いが、私を熱くしていく。
うれしい、気持ちいい。
「ああん、いいい、きもちいよ。。」
「ああ、俺たちも、気持ちいいよ。
メグちゃんも、もっと気持ちよくなりな」

「うん。」
私は、バイブを、口にくわえながら、もうひとつのバイブで、自分自身を犯していく。
「もお、俺イキそうだよ」
「おれも、」「おれも、」・・・・
一人の男がそういうと、次々に、他の男たちも声を上げる。
「いいよ。皆がイクとこ、私にみせて。」
私がそういうと、男たちは、私にさらに近付き、欲望を飛び散らす。
男たちの熱い欲望が、私の体を濡らす。
その欲望の熱さに、私は、再び絶頂を迎えた。

おしまい。

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